<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/" /><modified>2026-04-06T06:43:17+09:00</modified><entry><title>（藍墨）10ボタン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=110675440" /><id>https://www.honai.jp/?pid=110675440</id><issued>2016-12-06T19:04:44+09:00</issued><modified>2022-05-31T14:47:02Z</modified><created>2016-12-06T10:04:44Z</created><summary /><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>ワークシャツ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=110675212" /><id>https://www.honai.jp/?pid=110675212</id><issued>2016-12-06T19:02:44+09:00</issued><modified>2022-05-31T14:47:14Z</modified><created>2016-12-06T10:02:44Z</created><summary /><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>（藍墨）ワークシャツ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=110675110" /><id>https://www.honai.jp/?pid=110675110</id><issued>2016-12-06T19:01:45+09:00</issued><modified>2022-05-31T14:47:14Z</modified><created>2016-12-06T10:01:45Z</created><summary /><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>100年デニム（墨染）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=85609078" /><id>https://www.honai.jp/?pid=85609078</id><issued>2015-01-05T19:56:02+09:00</issued><modified>2024-06-10T13:28:49Z</modified><created>2015-01-05T10:56:02Z</created><summary>制作に時間がかかる場合があります。ご注文後、しばらくお待ちいただく場合があります。予めご了承くださいますよう、お願いいたします。

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本藍染の古い着物･･･。 其れは、染めたてのモノには...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF">制作に時間がかかる場合があります。ご注文後、しばらくお待ちいただく場合があります。予めご了承くださいますよう、お願いいたします。</span></strong>

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本藍染の古い着物･･･。 其れは、染めたてのモノには出せない「重さ」「深み」を持った色目が宿る。 本藍でデニムの糸を染めると、糸の芯まで染まり色落ちせず、平面的な色のジーンズになってしまうため、インディゴピュアのロープ染色でなければならない。 また着物の変色の原因を調べ、インディゴピュアで染めた後に、草木の灰汁、脂(ヤニ)、土の中に含まれる金属成分(鉄･銅など)をイオン化させ、もう一度染めた。 そして、力織機に掛け、デニム生地を作った。 ヴィンテージ縫製用のミシン(アメリカ製ユニオンスペシャル)は、スピードは遅いが力が強いミシンだが、生地が強いため縫うことができず、ミシンの歯車、ギア、ドブ板等の改造をし、縫製することができた。 「Sin１００年デニム」は、其の絶妙な「色」を求め創られた。

※サイズの目安はリーバイスのサイズ感と変わりません。
※墨で染めることにより、かなり固くなっておりますが、穿きならすとすぐに馴染みます。]]></content></entry><entry><title>【限定一枚】本藍染めアロハ（麻）Mサイズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=47020472" /><id>https://www.honai.jp/?pid=47020472</id><issued>2012-08-07T14:51:02+09:00</issued><modified>2022-05-31T14:47:14Z</modified><created>2012-08-07T05:51:02Z</created><summary>２０１２年６月２９日 〜７月５日二開催した、個展『異端の正藍』用に制作した一点もの。サイズもMサイズのみとなります。
涼しげな麻の素材はアロハにぴったりです。
一点ものですので、早い者勝ちです！</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[２０１２年６月２９日 〜７月５日二開催した、個展『異端の正藍』用に制作した一点もの。サイズもMサイズのみとなります。
涼しげな麻の素材はアロハにぴったりです。
一点ものですので、早い者勝ちです！]]></content></entry><entry><title>ラグラン/小丸防染朱色刺し</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=30552025" /><id>https://www.honai.jp/?pid=30552025</id><issued>2011-04-03T15:32:10+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2011-04-03T06:32:10Z</created><summary>藍染め後、赤の化学染料を使い一枚一枚染めています。
藍染めに化学染料の色刺しは、本来やってはいけないことで、そこが“Sin”らしい逸品です。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。

【縫製について】
本藍染めは約15〜16回程染め...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[藍染め後、赤の化学染料を使い一枚一枚染めています。
藍染めに化学染料の色刺しは、本来やってはいけないことで、そこが“Sin”らしい逸品です。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。

<h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 ]]></content></entry><entry><title>3ボタン/太巾防染丸藍返し</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=30551939" /><id>https://www.honai.jp/?pid=30551939</id><issued>2011-04-03T15:29:04+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2011-04-03T06:29:04Z</created><summary>『藍返し』といい、染めている途中で柄を解き、濃淡のグラデーションを作り出す手法も使っています。
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。

【縫製について】
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっ...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『藍返し』といい、染めている途中で柄を解き、濃淡のグラデーションを作り出す手法も使っています。
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。

<h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 ]]></content></entry><entry><title>ベビーロンティー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=24236239" /><id>https://www.honai.jp/?pid=24236239</id><issued>2010-10-23T10:54:25+09:00</issued><modified>2022-05-31T14:47:16Z</modified><created>2010-10-23T01:54:25Z</created><summary /><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>度詰切替/四角防染</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=19911884" /><id>https://www.honai.jp/?pid=19911884</id><issued>2010-03-29T16:44:19+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2010-03-29T07:44:19Z</created><summary>白い部分は完全に隠してしまい、その部分だけを染まらないようにしています。
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。
色移りがないからこそ、白をハッキリ残すことができ...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[白い部分は完全に隠してしまい、その部分だけを染まらないようにしています。
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。
色移りがないからこそ、白をハッキリ残すことができます。

<h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 ]]></content></entry><entry><title>度詰クルー/(白)縫い絞り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=19911883" /><id>https://www.honai.jp/?pid=19911883</id><issued>2010-03-29T16:44:18+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2010-03-29T07:44:18Z</created><summary>染める前に針と糸で縫って作り出す絞り柄で、非常に手の込んだ逸品です。
白ベースの藍染めは、色移りしない本藍染めだからこそ出来ます。
ただ、手間がかかり、染める際は非常に気を遣います。 
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。

【縫製につ...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[染める前に針と糸で縫って作り出す絞り柄で、非常に手の込んだ逸品です。
白ベースの藍染めは、色移りしない本藍染めだからこそ出来ます。
ただ、手間がかかり、染める際は非常に気を遣います。 
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。

<h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 ]]></content></entry><entry><title>10ボタン/(藍墨)糸巻き＋藍返し</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=19911882" /><id>https://www.honai.jp/?pid=19911882</id><issued>2010-03-29T16:44:17+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2010-03-29T07:44:17Z</created><summary>『藍返し』といい、染めている途中で柄を解き、濃淡のグラデーションを作り出す手法です。
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。 
藍墨とは、藍染め後に墨で染める手法...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『藍返し』といい、染めている途中で柄を解き、濃淡のグラデーションを作り出す手法です。
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。 
藍墨とは、藍染め後に墨で染める手法で、まだ化学染料の黒がない時代の黒の染め方となります。
墨も藍同様に、色落ちはほとんどありませんが、着込むと墨が擦れて、徐々に青みが増して、また独特の表情を見せてくれます。
<h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 ]]></content></entry><entry><title>10ボタン/(白)巻上げ絞り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=19911878" /><id>https://www.honai.jp/?pid=19911878</id><issued>2010-03-29T16:44:15+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2010-03-29T07:44:15Z</created><summary>染める前に針と糸で縫って作り出す絞り柄で、非常に手の込んだ逸品です。
白ベースの藍染めは、色移りしない本藍染めだからこそ出来ます。
ただ、手間がかかり、染める際は非常に気を遣います。 
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。
藍染めに化学...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[染める前に針と糸で縫って作り出す絞り柄で、非常に手の込んだ逸品です。
白ベースの藍染めは、色移りしない本藍染めだからこそ出来ます。
ただ、手間がかかり、染める際は非常に気を遣います。 
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。
藍染めに化学染料の色刺しは、本来やってはいけないことで、そこが“Sin”らしい逸品です。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。 

<h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 ]]></content></entry><entry><title>玉ブチ/(白)縫い絞り丸つなぎ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=19911877" /><id>https://www.honai.jp/?pid=19911877</id><issued>2010-03-29T16:44:14+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2010-03-29T07:44:14Z</created><summary>染める前に針と糸で縫って作り出す絞り柄で、非常に手の込んだ逸品です。
白ベースの藍染めは、色移りしない本藍染めだからこそ出来ます。
ただ、手間がかかり、染める際は非常に気を遣います。 
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。

【縫製につ...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[染める前に針と糸で縫って作り出す絞り柄で、非常に手の込んだ逸品です。
白ベースの藍染めは、色移りしない本藍染めだからこそ出来ます。
ただ、手間がかかり、染める際は非常に気を遣います。 
着た時にTシャツが立体的になり、柄の表情が面白くなります。

<h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 ]]></content></entry><entry><title>玉ブチ/ろうけつ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=19911876" /><id>https://www.honai.jp/?pid=19911876</id><issued>2010-03-29T16:44:13+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2010-03-29T07:44:13Z</created><summary>染める前にロウをつけ染める手法で、絞り柄とはまた違った表情を見せます
また、藍染め後、赤の化学染料を使い一枚一枚染めています。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。 

【縫製について】
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[染める前にロウをつけ染める手法で、絞り柄とはまた違った表情を見せます
また、藍染め後、赤の化学染料を使い一枚一枚染めています。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。 

<h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 

]]></content></entry><entry><title>ノースリーブ/小丸防染</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.honai.jp/?pid=19911875" /><id>https://www.honai.jp/?pid=19911875</id><issued>2010-03-29T16:44:12+09:00</issued><modified>2022-06-30T23:09:13Z</modified><created>2010-03-29T07:44:12Z</created><summary>藍染め後、赤の化学染料を使い一枚一枚染めています。
藍染めに化学染料の色刺しは、本来やってはいけないことで、そこが“Sin”らしい逸品です。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。 【縫製について】
本藍染めは約15〜16回程染め...</summary><author><name>藍染め｜藍染めTシャツ｜ジーンズ｜真空館-オンラインショップ-</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[藍染め後、赤の化学染料を使い一枚一枚染めています。
藍染めに化学染料の色刺しは、本来やってはいけないことで、そこが“Sin”らしい逸品です。
天然藍のみで染めていますので、色落ちはほとんどなく、色移りはありません。 <h2>【縫製について】</h2>
本藍染めは約15〜16回程染めて、色を濃くしていきます。
そして、その一回一回を思いっきり雑巾を絞るようにして絞っていきます。
だからこそ、その染めに耐えうる頑丈な作りでなければなりません。
さらに、藍は２〜３年位経つと、藍が安定し、よりいい色になりますし、着込んだだけ、その人の味が出てきます。
その時に、色はいいけどTシャツのボディ自体がボロボロで着れないということがないよう、しっかりとした縫製で作っております
Ｔシャツはロックミシンを使いますが、染めがハードなため、2重縫製になっております。
ロックの上からさらに本縫いまたは3本針のフリミシンを施しています。
また、職人の手仕事に寄るため修理も可能。Ｓｉｎブランドの縫製の障害については無料で修復いたします。
<a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-1.jpg" width="100" height="100" /></a> <a href="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" target="_blank"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01080/748/etc/housei-2.jpg" width="100" height="100" /></a>
※クリックで拡大してご覧下さい。
左)3本針のフリミシン
右)本縫い


<h2>【生地について】</h2> 
本藍染めは自然の物、そのため糸や生地が薬品などの加工がされていると、薬品の残留物があり染まりにくくなります。
また薬品は綿を劣化させてしまいます。
今のシャツ地などは買ってすぐから柔らくて着やすいですが、多くは薬品で綿のケバを焼き、故意に劣化させているのです。
“Sin"の生地は、無加工のワタを使用し、糊であっても石鹸成分で落とせる物を使用する。
本藍染は、２〜３年経った後の方が、其の色の良さが増していくものなので、薬品で劣化された生地は、その良さを活かしきれません。
自分で着込んでその人の着癖せを付け、着心地の良い服に時間を掛けて仕上げてられるのも、この良質の生地が在ってこそなのです。

※カットソーの種類に関しては、<a href="http://www.sinkukan.com/item_detail.html#about body">コチラ</a>をご参照ください。 ]]></content></entry></feed>